介護施設運営や介護ビジネスの運営には、多方面にわたる課題が存在します。
介護事業操練所では、様々な側面から介護支援のためのサービスを提供していきます。

◆産地直送の「あきたこまち」提供

介護施設利用者の方々の「衣食住」の充実は、重要なテーマです。反面限られた中で良いものを提供していくことは、経営を圧迫しかねない状況になります。
介護事業操練所では、この「衣食住の充実」をテーマに、介護事業者の方々へお役に立てるソリューションを提供していきます。

第一弾として、「秋田の米生産農家から直送されるあきたこまち」の提供を開始します。安全、高品質、安価なお米を介護事業者さま向け限定でご提供します。

美味しいお米を食べて頂きたいという強い思いから、直接農家様と交渉し、御理解を頂き実現いたしました。是非、ご賞味ください!

「玄米30kgの”あきたこまち”を精米料及び送料を無料にて発送いたします」 

残り20袋(2016年4月4日現在)
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産地直送秋田お米パンフレットはこちらからダウンロードして下さい。

精米について *○玄米 ○5分精米 ○7分精米 ○白米 から精米方法をお選び頂けます。ご希望を記載して下さい。
(30kgの玄米を白米に精米しますと、米ぬか分が3kg程落ちる為27kg程になります。)
発送について *9kgに小分けしましたお米3袋を30kgの袋に詰めて発送致します。
*4~5kg(6袋)に小分けすることも可能です。ご希望を記載して下さい。

こちらからお問い合わせください。
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◆ボカ・ジュニアーズ日本支部と共同で、サッカー教室の企画・運営

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ボカ・ジュニアーズとは

サッカー大国南米アルゼンチンの首都ブエノスアイレスに本拠地を置き、国際タイトル数を世界一を誇る名門プロサッカークラブ。マラドーナ、バティストゥータ、テベス、リケルメなど、一流選手を世に輩出してきた育成型クラブとして世界中の注目を集めている。

設立 1905年
本拠地 アルゼンチン首都ブエノスアイレス
スタジアム ボンボネーラスタジアム(45000人収容)

ボカ・ジュニアーズ日本支部とは

ボカ・ジュニアーズ日本支部は2003年ボカ・ジュニアーズの日本来日を記念して設立。2003年より、日本全国で「スポーツを通じた国際交流」をテーマにサッカーイベントを開催。2012年より、本場アルゼンチンのプロのコーチを招聘し、千駄ヶ谷、多摩、品川、浦和の4カ所にてボカサッカースクールを展開。
現在、同スクールの在校生は560名を超え、本気でサッカーに取り組みたいと願うサッカー少年少女のため、2016年までに中学生年代(ジュニアユース年代)のサッカーチーム設立を目指し活動中。