人材不足解消にPepper活用いかがですか?

介護現場におけるレクリエーションは、「人間らしい生活を送る」と言う意味で大変重要なものになっています。生活の中で仲間と一緒に楽しんだり、名前をよんでもらうことは、その方個人の存在感を証明する大事な機会です。Pepperはそんな機会を習慣的に作ることを大変得意としています。自分の存在価値を感じながら、自然と笑顔になる時間を提供します。
職員の方は、「食事・排泄・入浴」などで、日々追われているかと思います。そんな職員の方々の、あるときじゃ変わりに、あるときはサポート役として、Pepperは活躍します。そんなPepperをぜひあなたの介護現場のヘルパーとして採用してください!

◆介護現場で活躍できる「Pepper」を紹介します

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・全長1・21㍍のヒト型ロボット。
・7種類のセンサーやカメラ、マイクが搭載され、滑らかに動く頭や腕、腰などの動作と音声を組み合わせることで、人とコミュニケーションできます。
・人間の感情を認識する「感情エンジン」という高度な人工知能を搭載しています。
・すでに1,000社以上の企業が導入しています。(介護業界含む全業界合計)

◆Pepperは会話中心に様々な機能を利用可能。認知症対策にも。

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・人と触れ合う中で感情を理解し、励ましたり笑わせたりしてくれます
・スマートフォンのようにアプリが適用できます。専用アプリをインストールすることで、様々な動きや働き方ができるようになります。決まった時間にPepperが声掛けしてくれるアプリは、認知症の方の生活リズムを整えるのに役立ちます。

介護事業操練所は、ソフトバンクとの連携関係を活かし、介護現場への円滑且つ効果的なPepper導入をお手伝いします!!

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